イベントニュース

労働者月と人民自発的献血の日に呼応して、4月6日、「ベトナムの繊維・縫製産業の関係者、組合員、労働者が手を取り合い、地域社会と分かち合う」というメッセージのもと、ハノイ繊維工業大学で、ベトナム繊維縫製労働組合はベトドク友好病院と協力して、「2023年の自発的献血の日」を開催しました。
イベントに出席したのは、ベトナム繊維縫製労働組合の副会長であるグェン・タイ・ズオン氏、ハノイ繊維工業大学の副学長兼同大学の党委員会副書記であるグェン・ヴァン・ドク氏、同大学労働組合会長兼副学長であるグェン・トゥ・フオン氏でした。ベトドク友好病院側からは、輸血センターの副センター長であるリュー・ティ・ト・ウエン修士が出席しました。イベントに、ハノイ繊維工業大学の執行委員会、グループの青年組合の常任委員会も出席しました。特に400人以上の繊維産業の学生、生徒、労働者、従業員が自発的な献血に参加しました。
このイベントで、ベトナム繊維縫製労働組合の副会長であるグェン・タイ・ズオン氏は次のように語りました。献血は、患者さんの生命維持に貢献する尊い行為です。そのため、ベトナム繊維縫製労働組合は長年にわたり、自発的な献血プログラムを数多く開催し、繊維業界の関係者や従業員の熱心な参加を受けています。
ベトドク友好病院の輸血センターを代表して、リュー・ティ・ト・ウエン修士は、ベトナム繊維縫製労働組合の関係者や従業員、ハノイ繊維工業大学の講師や学生たちに心から感謝の意を表しました。献血活動は、高貴で人道的な行動であり、社会全体でますます広まり、広く対応するようになって行くことに期待しています。
「一滴の血を与えれば、命が残る」という崇高な意味を持つこのイベントでは、400単位の良質な血液が集まり、ベトドク友好病院の患者の治療や緊急処置に役立てられました。これらの血の滴は、患者さんと困難を分かち合うことに貢献すると同時に、「自分を愛するように隣人を愛せよ」という伝統を再燃させ、地域社会に自発的な献血運動を広めています。命を救うための献血を行うために、人々は住所にある病院の固定献血場所で自発的な献血に参加することもできます。住所はベトドク友好病院C2棟132号室。
イベントの写真をいくつかご紹介します。
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